カバラ夏の学校 inイギリス Part2

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翌日はダルマが案内してくれて、一日ロンドン見物でした。

大英博物館、美術館、ロンドン一の高さを誇る最上階でロンドンを眺め、

テームズ川畔のピザ屋で昼食、テームズ川下りをして雨にも降られ(イギリス的)、

ワトキンズの本棚でハレビさんの本を確認、

古いパブ(グリーンアンドキング?)で夕食、

夜は「オペラ座の怪人」を天井桟敷で見てロンドンを知った気になりました。

私は足が痙攣し困りましたが、楽しい一日でした。

ロンドンも観光客であふれていました。でも涼しかったです。

イギリスも夏の乾燥で今年の農作物が心配だと皆さん言っていました。

民泊に帰って、充実した日は終わりました。

ハレビさんは、サマースクールをいつも、

コッツウォルズのホークウッドカレッジで持っていましたが、

そこが修理し大変高くなるというので、

ジョアンナとカートはバース近くのアマーダウンというところに場所を移しました。

とても良いところでしたし、トイレとシャワーが各室にあって楽でした。

食事も素晴らしかったです。

またバース自身も観光地ですので、歩くのに楽しいところでした。

私にとってアマーダウンは初めてでしたのでわくわくでした。

久しぶりのサマースクール参加は本当に素晴らしかったです。

ローソクに火が灯されてインボケイションが始まったときは、

久しぶりに学びに来たことがほんとうに嬉しかった。

ジョアンナとカートが夏の学校を引き継いで下さっていることが

なんてありがたいかと実感しました。

また日本の若い人は、翻訳機のアプリを持ってきていて、

何とか講義と人との交流に使っていたので、新しい技術に感謝でした。

なつかしい顔があって、嬉しさ倍増。瞑想はほとんど寝てましたが、

チャペルでのダアト体験でいろいろなインスピレイションを得て、

ここの所の悩みに答えを得たのですっきりでした。

積極的な気持ちにも成れました。

カートがくれたプリントもとても役に立ちました。

カートが作ったハレビさんの箴言の本も翻訳して出したいなと思いました。

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松本先生、レポートありがとうございました (^^)/✨️✨️

埼玉県は所沢、小さな場所にこじんまりとフィリングは存在していますが、

中身は、実は、ワールドワイドで世界と繋がっている。。。

それがフィリングでもあるのです❤️

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